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このたびアクロス福岡では、特設サイト「ACROS LAB(アクロスラボ)」を開設しました。 文化芸術の力で社会の課題に向き合う私たちの取り組みや想いを、より身近に感じていただける内容になっています。さまざまな活動を分かりやすくご紹介していますので、ぜひ気軽にのぞいてみてください。これからも、文化芸術の魅力を未来につないでいけるよう取り組んでまいります。
昨年、アクロス福岡開館30周年特別企画で初開催した「オープンステージ」、大好評により今年も開催決定!抽選で300名様をご招待いたします。福岡シンフォニーホールの舞台を完全開放♪写真・動画撮影、SNSへの投稿もOKです。いつもの客席から見る景色とは違う福岡シンフォニーホールをぜひご体感ください。そしてその景色をみんなでシェアしましょう♪ ご参加お待ちしております。
1947年、当時のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の伝説的コンサートマスター、ボスコフスキーが設立した“生けるウィーン音楽伝統の証”、ウィーン八重奏団。率いるのは、2025年9月に同楽団の新コンサートマスターに就任したばかりのヤーメン・サーディ。メンバーは8名全員がウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の団員で、クラリネットのマティアス・ショルンほか首席奏者3名と副首席奏者1名を含み、まさに新世代メンバーによる“ウィーンの響き”を象徴するアンサンブルと言えます。ウィーンの独特の音楽文化を脈々と継承しつつ、新たな道を切り開く新時代の精鋭アンサンブル。伝統と革新をあわせもつ優雅な響きを、どうぞお楽しみに。