NHK交響楽団 特別演奏会
ヨーロッパツアーも大成功をおさめ、勢いを増す名実トップのN響
チェコが生んだ二人の大器、必聴の共演
WEB先行発売:2025年10月19日(日) 10:00~
一般発売:2025年10月24日(金) 10:00~
※チケットは完売いたしました。(当日券はございません)
2025年5月のヨーロッパ・ツアーを経て、2026年には創立100年を迎えるNHK交響楽団。先のツアーでは、今回指揮するフルシャとも縁の深い「プラハの春 音楽祭」に招かれてのドヴォルザーク・ホールでの演奏をはじめ5か国6都市で8公演にもおよび、一層磨き上げられたであろうN響サウンドに大きな期待が寄せられています。
今年9月より英国ロイヤル・オペラ・ハウスの音楽監督、さらにはチェコ・フィルの次期音楽監督というポストも決まったフルシャ。世界を舞台に次世代を担う存在として注目必至です。同じくチェコ出身のシュパチェクは、パールマンに学び、チェコ・フィルのコンサートマスター就任は同楽団史上最年少の当時24歳で、その後10年にわたり務め上げた俊英。現在はソリストとして躍進を続ける類まれな逸材です。
チェコを代表する作曲家ドヴォルザークのコンチェルト、彼と親交の厚かったブラームスが初めて手掛けたオーケストラ曲というN響仕掛けの「意外な」プログラムも含めて必聴の公演です。
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